梅枝あらすじ

源氏物語・梅枝あらすじ図解

参考

  • 人物の年齢:源氏39歳/明石姫君11歳/東宮13歳/紫上31歳/夕霧18歳/雲井雁20歳
  • 場所:六条院

源氏物語の梅枝あらすじ・明石姫君の裳着

2月、明石姫君の裳着が行われ、入内の準備が進められた。

源氏物語の梅枝あらすじ・春宮の元服

同じ2月、東宮が元服し、左大臣の三君(麗景殿女御)が入内した。
内大臣は、夕霧との一件で雲井雁が入内できないことを残念に思った。
夕霧は雲井雁を慕い続け、時折手紙を出していた。


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